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ふたりの話

kinki kids 一人語り

anan。

anan様

ありがとうございます。

 

KinKi Kids

本当に本当に。

めっちゃ素敵です〜〜。

 

眼鏡とか反則です。

カッコ良いです。光一さん。

可愛いです。剛くん。

 

なんでアラフォーなのに美しさも可愛いさも維持してるのでしょうか?

 

インタビューでは光一さんはKinKi Kidsで出来ることがまだまだあると。

剛くんは2人のときとひとりの時の区別は無いですねといってました。

感慨深い言葉ですね。

剛くんが20代の時に迷走してるように見えてた時があって今聴くと心に響く曲も沢山あるのですが、今のなんて言うのかわからないけど色んなもの削ぎ落として自然体でいるのを見ると時間も優しい人も大切なのだなと思います。

 

20年以上の時をふたりぼっちで歩んで来たKinKi Kidsだからこその空気感が好きです。

 

昨夜 お友達からananの編集の方の話をネットで見れると教えてもらい、記事を読みました。

記者の方がビックリするくらい呼吸がぴったりで目と目でお互いの存在を確かめるのではなくて空気でお互いの立ち位置を分かり合えるふたりだと書いてました。

それが20年の歴史だとも。

 

ずいぶん昔に光一さんがふたりの関係性を自律神経と例えたことを思い出しました。

 

いつまでも いつまでも ふたりでKinKi Kidsだからこその世界を作り続けて欲しい。